2007年03月14日

庭の隅を「坪庭風」に、リニューアル-その3

今度は、そこに、『レイニーストーン』玉砂利を4cm程の厚さで敷き詰めて行きます。
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こんな感じで、敷き詰めます。
この石は、淡い白色で少し艶があって、大理石のボヤケたような色合いが、とても気に入りました。(インテリアなんかにも工夫して使っても、おもしろいかもしれませんね。)

ここで、ちょっと玉砂利の豆知識です
最近では、物騒なニュースばかり目にしますが「玉砂利」は、防犯対策にも、役立ちます、ドロボウが、「ジャリジャリ」と足音がでるので、いやがると聞きました、実際に『防犯ジャリ』と言うものあります。
「玉砂利」と聞くと、白と黒をイメージされる方が多いと思いますが、いろんな色のピンク、イエロー、グリーンなどカラフルなジャリも増えてきてます。

私の家の場合は、塀が建ち上がった角地でしたので、明るく映えるホワイトを選び正解でした。「気分もリフレッシュ!」
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以前からあった古いレンガも上手く踏み石に使ってみました。「リサイクルの時代ですからね。」その辺は、みなさんもアイデアしだいでトライしてみては、いかがでしょうか。


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「施工後です、こんな感じになりました。」
もうすこし暖かくなると、多年草のハンゲショウやオオバギボウシが芽を出して、白や薄紅色の花を咲かせてくれることでしょう。
今年は、もっと花の種類を増やしてあげようかと楽しみにしています。
「みなさんも自分なりに、お庭を楽しんでみてください、案外、簡単にできますよ」


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2007年03月13日

庭の隅を「坪庭風」に、リニューアル-その2

今回、使用しました商品を簡単に紹介いたしますね。
まずは、「えっ、パッチワーク・ブロック」って?あまり聞いたことがないよ〜」って思われるでしょうが・・・?
これは、色違いの色んな形のレンガを組み合わせ張り合わせて、一本に、なっています「西洋の古い、お城の壁って感じかな。」初心者の方向け「簡単、置くだけタイプのレンガブロック」って言ったところでしょうか。

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写真のように、あらかじめ決めたラインに沿って、『パッチワーク・ブロック』を連続して並べて花壇にしてみました。
普通は、レンガやブロックの積む場合、1段目の施工は、練りセメントを底に置き、その上に、1段目のレンガを乗せて行くのですが今回は、後でデザイン変更や模様替えなどが直ぐにできるように、このように直接、少し掘り下げた所に、置いていくだけにしました。

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今回は1段積みですが「もう1段ぐらい重ねていったら、もっと良くなるかな?」って、思います。

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次は、花壇のまわりを整地し、玉砂利を敷いて行きます。

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2007年03月12日

庭の隅を「坪庭風」に、リニューアル-その1

毎年けっこう雪が積もり、春が待ち遠しい北陸の冬。
ところが今年は、いっこうに雪が降らず、暖かくなってきたので、自宅の裏庭を自分で何か少し手を加えて見ようかな思いました。(施工は2月の雪のない日に行いました。)
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「と言っても角地、通路程度の広さですが・・・」
「あまり手入れもしてませんので、殺風景な感じですね。・・・」

そこで、レンガと玉砂利を使い、落ち着いた感じの「坪庭風」に仕上げて行きたいと思つき、『パッチワーク・ブロック』と、天然の石を磨いた玉石『レイニーストーン』にしました!
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最近では、このような玉砂利やレンガブロックまで、通販で購入できて、注文すれば数日で自宅まで、届けてくれる便利な時代になりましたね。




ラベル:砂利
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2007年03月09日

ちょ〜スゴ!簡単施工、レンガブロックを発見-その4

ブロックの間に、すき間が・・・
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「どうしようかなぁ?」「え〜やり直し?」
事前に寸法取りをした時には、計算上では、うまく『パッチワーク・ブロック』
がすべて納まる予定だったのですが、最後の1本仕上げの段階で、なぜか?写真のような、すき間が出来てしまいました???(子どもたちの仕業か、コラッ!)
こんな時、プロの職人さんなどは、「ダイヤモンドカッターやコンクリート切断機なる電動工具で、半端な寸法に合わせて工事現場で、キレイにカットして、施工されていますが、そんな工具は家には無く、高額なので、買うわけにもいかず、さてさて・・・。

しかし、そんな悩みも『パッチワーク・ブロック』なら簡単に解決してくれました、「これは、スゴイいいじゃん!」ってほんと正直に、思いましたので読んでみてください、ここからが「ウラ技・発見!」必見ですよ。
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「写真でみてもわかりますが、実はこれ、パッチワーク・ブロック自体が、いろんな形や厚みのレンガが、まさに名前のパッチワークのごとく、複数枚に貼り合わされて1本になっているものなんです。」
(バラしているのは、予備で1本準備していた、ハーフサイズの物です。)
その特徴を利用いたしまして、写真のようにタガネやマイナスドライバーなどを継ぎ目に当てがい、ハンマーでたたいてやれば、このように簡単にバラバラになります、多少のひび割れなど気にされない方でしたら、直接ハンマーで、たたいてやってもOKですが、但し、この作業は破片などの飛び散りで怪我などされませんように注意してください、安全のためサングラスや、ゴーグルなど、されますようにお勧めいたします「安全第一です。」

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バラバラにしたら、その中から、先程のすき間に合いそうなサイズのレンガを写真のように、はめ込んでやれば完了です。「スゴイって思いませんか?」
全体のすき間などを微調整してやれば、ほとんどの場合は、このウラ技で納まると思いますよ。これで割り切れない施工寸法も、切断加工なしで施工できますね、工夫しだいでは、R型の曲線の花壇も出来そうな気がします。

施工前
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施工後
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なんだかんだで、こんな感じに花壇のリフォームに成功!出来上がりです。
ご近所さんも「いつの間に、工事されたの?よくなったねー」って足を止めて見て行ってくれました。(枕木には、写真のようにネジフックで壁かけプランターも飾りつてみました、ネームプレートなどを取り付けても、おもしろいかもしれませんネ)
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家族みんなで、花の種や球根などを植えてみました。
子どもたちも「お花さんは、いつ、咲くのかなぁ〜?」などと楽しみにしている様子でした。「お手伝い有難う!もっと暖かくなったら沢山、お花植えようネ」

所要時間 2時間程 
作業人員 大人男1人 子供女子2人
材料   レンガ用接着剤1kg×2〜3本
レンガ  『パッチワーク・ブロック』12本(予備で1本)
みなさんも、はじめてみてください、家族のコミニュケーションも増え、良い思い出にもなるでしょう。


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2007年03月08日

ちょ〜スゴ!簡単施工、レンガブロックを発見-その3

それでは施工です。

@当たり前ですが、事前に施工寸法のチェックをして使用本数を割り出します。
A基礎、レンガ共に接着面をキレイに掃除します。接着を良くする為です。
(これは、子供たちの仕事です。進んで磨いてくれました。)
今回、私の場合1段目は、既存のブロック基礎がありましたが、何にも無い所から施工される場合は、『なんちゃって枕木』の施工で紹介しましたページを参考に、少し地面を掘り下げてセメントを敷き、その上に1段目のレンガを乗せていけば良いでしょう。もちろん一般的な練りセメントを使った、施工ならベストですけど。
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B次は、先ほどの接着剤を塗り、『パッチワーク・ブロック』を置いて行きます。
(ちなみに、この接着剤は、乾けばセメント目地のようになりました)
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C写真のように、水糸で積むラインを確認して、また水平機があれば傾きなどもチェックできますので、よりキレイに施工できますよ。
「施工に自信が無いなぁ?」とか「道具が無い、工具を買ってまでも自分では、ちょっと・・・」など、言われる方もいるかと思いますが、このパッチワーク・ブロックは、アンティーク調な風合いが特徴ですから、少々雑に施工されても仕上がりは、そんなに気になさらなくても良いかと思います。(気にするのは、日本人ぐらいのものだよ。なんて聞いたこともありますよ。
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D写真のように、かるくハンマーなどで、たたきながら全体をととのえていきます、その時に、はみ出した接着剤は、右写真のように、木のヘラなどや雑巾で拭き取ります。
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順調に、ここまで来たから、もう少しで「工事完了」って思ったのですが・・・ここで問題発生、ブロックの間に、すき間が、ン〜困った「さてどうするかなぁ?」
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2007年03月07日

ちょ〜スゴ!簡単施工、レンガブロックを発見-その2

今回使用の工具は、下写左の{かなずち、タガネ}と中央{ほうき、ブラシ}それと{水平機、糸}などがあればキレイにできると思います「無くても、なんとか、できますが・・・」
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道具は、これだけです。

あとは、『パッチワーク・ブロック』を固定していくのに、今回使用しましたのが、この(レンガ・コンクリート用の接着剤)です。
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歯みがきのチューブ見たいな感じのこれです。

近くのホームセンターに売られていました、この写真の接着剤は、一本が1kg入 1,700円程で、長さ60cmのコンクリートブロックが5〜6本固定でき、また水性の接着剤なので接着面が多少、濡れていても施工可能で毒性の薬品もないとの事で、店員さんにもすすめられました。
「チョット価格が高いような気がしましたが、自分でセメントを練る手間や時間、ましてはプロの職人さんや施工業者さんに頼む費用を考えれば安い物かと思います。」

次回からいよいよ施工です。
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2007年03月06日

ちょ〜スゴ!簡単施工、レンガブロックを発見-その1

前回、「なんって枕木」が上手に施工できましたが、(自画自賛ですが?)これだけじゃ、何か物足りない感じがしますよね、そこで花壇の土留め部分もついでに、リフォームしようと思います。

花壇のまわりのコンクリートブロックのところです。
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「まぁ、枕木に合わせるには、定番のレンガなどが良いか」と思い、いろいろ探してみたのですが・・・今までは、色やサイズが違えども、そう変わりのないレンガばかりでしたが・・・
今回もありましたよ。
『パッチワーク・ブロック』と言う名のレンガブロックを見つけました。
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はじめ見た時は、「なんだ?コレ」って思いましたが、これ使ってみてスゴ〜ク良いです!(何処が、そんなに良いの?って聞こえて来そうですが、興味のある方は、最後まで、お付き合いくださいネ)必見ですよ。またまた簡単に子供たちと、やれちゃいましたので、次回から紹介していきたいと思います。
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2007年03月04日

枕木をモニュメント風にたてたいなあ-その5

ここから枕木の施工です!自分達の思い描いていたように、レイアウトが決れば、仮置きして見ましょう。ある程度、枕木の配置が決まれば、またバサモルタルを入れ、倒れないように踏み固めて行きます。
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その時に、写真の様に水平機をあてがい垂直に建っているか等をチェックして行きます、水平機が無い場合は、見た目で真っ直ぐなっていれば良いでしょう。
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傾きを確認してね。

道具の説明の時に言い忘れましたが、最近では、100円ショップにも、それなりに良い工具などが置いて、ありますから活用されたら、どうでしょうか。私もよく利用いたします。

次に配置や傾きなどを見ながら、はじめに決めた埋込み部分30cmぐらいの所まで、バサモルタルを入れながら踏み固める作業を繰り返し行ってください。
しっかりと埋まったのを確認後、ここで写真右の様に「水を散布」してくださいこれで乾けば、ガッチリと固まりますので大丈夫です。
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後は、掘り返した土を埋め戻し、またまた踏み固めて完了、出来上がりです。
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こんな感じに仕上がりました「ピースっす」
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施工前
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施工後
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所要時間・約2時間(撮影がなかったら、もっと早く出来たかも?)     
作業人員・大人男1人 子供女子2人
材料費 ・砂、セメント、道具類 1000〜1500円程
使用枕木・なんちゃって枕木 5本、販売価格は、(住まいる通販)に記載

今回の商品『なんちゃって枕木』を実際に施工してみての感想ですが、とても軽く扱いやすいので簡単で思ったよりも早く楽しく出来ました。これだけでも家の感じが明るくなったような気がします。注意事項としては、この施工方法は、あくまで自分流の「早くて簡単、手間かけず」の方法ですので、よろしくお願いいたします。
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2007年03月03日

枕木をモニュメント風にたてたいなあ-その4

砂・セメントを使う作業です。
写真の様に砂とセメントを混ぜ合わせます。配合比率は、半々ぐらいで良いでしょう。(この時点では、まだ水を入れません。)通称バサモルタルと言う状態です。施工する物によっては、バサモルタルの方が我々素人には施工しやすい場合がありますので今回は、こちらをチョイスしました。カラモルとも言います。
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もう〜娘達よ、「砂遊び場じぁないぞ」って感じでしたが、自分達の家なので、楽しくできれば良し・最後まで投げ出さない事が子供には、一番大事ですね。


次は、先ほど混ぜ合わせた砂セメントを掘り下げた底に、まんべんなく敷き詰めます。厚さ5cmから10cmぐらいになるようにします。
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次回は『なんちゃって枕木』の登場です。
posted by チームEXくん at 19:25| なんちゃって枕木で花壇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日

枕木をモニュメント風にたてたいなあ-その3

それでは、施工です。準備した材料や道具を簡単に、ご説明して行きたいと思います。(枕木5本を縦にモニュメント風に施工・参考にして下さい。)
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写真左 スコップ・シャベル類、バケツ、巻尺メジャー、ハンマー、水平機など。
写真右 セメント25kgと砂1袋(ホームセンターにて購入可)


それでは作業開始→まずは、枕木の埋込み深さを確認します、今回使用した枕木は、長さ120cmの物をメインにしましたので、枕木長さの約4分の1を30〜40cmぐらいを目安に埋込みます、強度を考えて、これぐらいは必要です。
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ここで、金物タイプの巻尺メジャーが大活躍。

施工される土壌にもよりますが、あまりにも埋込みが浅いと後で倒れてしまったりと危険ですので、みなさんも注意してくださいね。要ポイントです!
次の工程は、建てる場所が決まったら掘削です、ひたすら掘る作業です。
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子供達は、以外にも楽しそうでした(ここ掘れワンワンるんるんるんるん歌ってます。)

この様な、いやなキツイ仕事も、どうしたら楽しくできるか?これもまた、自分達だけで、ガーデンエクステリア施工をするにあたり、大切な要素だと思いました。

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先ほど決めました、深さまで掘れたら掘削作業終了です。
掘り下げた所は写真右の様に、しっかりと踏み固めましょう、建物と同じで、基礎固めが大事なんですよ、後々の事を考えて忘れないでくださいね。

次の作業からは、砂・セメントを使います。



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2007年03月01日

枕木をモニュメント風にたてたいなあ-その2

このリブブロック花壇も数年前に自分で作ったのですが・・・
あまりにも殺風景なので、何か手を加えようと思っていました。とりあえず最近流行の「枕木なんかを建てようか」と妻に相談しましたが、「天然木は、虫がついたり腐食が心配だわぁ」との駄目出しあり!! 

まあ〜昆虫嫌いの妻の意見も無視できず・・・何か良い物が、ないかと困っていたところ?

やっと見つかりました!
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『なんちゃって枕木』
この商品は、FRP樹脂と言う素材で作られた人工の物で写真では、天然の木(丸太が天然)と比べても見分けがつきません!FRP樹脂なので耐久性に優れ、もちろん虫の心配も無いとの事です。

我が家でも、先に述べました心配事の条件は、クリアいたしましたので「これなら」と使って見ることになり早速、着工・施工開始です!とは、言ってもDIYで、私の仕事です。(今回は娘二人も、お手伝いしてくれます。エライ×2)子供の写真にもありますが、この商品は持ってみてビックリ!とにかく軽いのです、天然枕木の約半分以下の重さだそうで、6歳になる子ども達も軽々、運んでくれました。また天然木の様なササクレや有害な防腐剤などの心配も有りませんでしたので素手で持たせても安心でした。
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posted by チームEXくん at 09:55| なんちゃって枕木で花壇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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